エロ男爵養成所 ルゾフォニア

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今年還暦を迎える友人の母親に誘われて

私は四十半ばで妻子ありの男だが、先日後輩の家に借りたものを返しに訪れた時のことだった。 その後輩は留守だったらしく、出てきたのは今年還暦を迎えるという母親だった。 初めて見た彼女はとても色っぽく私好みの豊満体型でAV女優の岩崎千鶴にそっくりの高齢熟女だった。軽く挨拶を交わし後輩に借りていた物を返すと、「息子は出かけているけど、帰ってくるまでお茶でもどう?」と誘ってくれて、これはチャンスかもと思い図々しくも上がらせてもらった。ソファーに座り向かい合ってお茶を飲む二人。しばらくは後輩の事や仕事の話をしていたのだが、どうしても彼女の胸元が気になって目線が向いてしまう。その時の彼女の格好がノースリーブで長めのワンピース一枚、しかも当時は夏場だったのでかなり薄手のものだ。下に身に着けている黒のブラも透けている。。。そんな私の目線に気が付いたのか、彼女は冗談ぽく「そんな目で見てくれて嬉しいわ。よかったら触ってみる?」と願ってもいない言葉が。正直に私は腕を伸ばし彼女の胸を触ってみた。大きく、脂肪がたっぷりついた胸を揉んでいると私の息子も元気になりパンパンに膨れ上がってきた。すると彼女の方から私の股間に手を伸ばし、ズボンの上からシゴき始めたのだ。

「こんなになっちゃって‥私で良かったら相手しようか?」と言われ迷わずにお願いした。そこから彼女に貪るようにディープキスをしてパンティの中に手を這わせてオマンコの部分を指で掻き回した。信じられないほどの愛液を垂れ流して完全にウットリ状態になっている彼女。もう我慢できなくなったのか、私をベッドに誘導してお互いの服を脱がせあった。そして彼女が俺のチンポを口に含んでジュプジュプと卑猥な音を鳴らして吸い始める。私の限界も近づいてきたので、彼女を仰向けにして亀頭を愛液で濡らすようにゆっくりゆっくりと割れ目を擦るように挿入する‥ズボ、クチュ、ニチュと何とも言えない感覚で彼女のヒダに包まれて、さらに大きく膨張する私の肉棒。ゆっくりと時間を掛けて奥まで入れ、ゆっくりと引いていく。そしてそれを繰り返すように責めると、息を荒げて「気持ちいい‥来て。中にいっぱい出して、あなたのをちょうだい!」と懇願され濃い精子を彼女の中に大量に発射してしまった。彼女も久しぶりだったのか満足気な顔をして「キレイにしましょう」と言ってお掃除フェラで残ったザーメンを飲み干す。その後も後輩がいない時間を狙って家に行き週に一度は高齢熟女を抱いている日々が続いている。

世界一のエロアニメ大国ニッポン

日本が世界に誇れる技術の一つにアニメがあります。日本のアニメ技術は世界で一位を制する程の素晴らしい作品ばかりで、世界中の人たちから注目され、視聴されています。ですが日本のアニメの中で一番注目されているのがエロアニメだということをご存知でしょうか?実はエロアニメは日本独自のカテゴリーとして今現在、大注目のジャンルなのです。描写が丁寧、鮮明で、実写では描ききれないような内容まで丁寧に描かれています。また、作品の種類も豊富で、一般のアダルト動画に飽きてしまった、今ひとつ物足りないな‥なんて人にはピッタリのジャンルなんです。細かい描写もさることながら、ドロドロとした内容の過激なタッチの作品のものから、ストーリー性を重視した恋愛モノエロアニメなど、数多くの作品があります。その日の自分の気分によって見る作品を選んで視聴できるのも楽しみの一つですね。

実写の作品では想像も出来ないようなハードな作品も多く存在しているので、マニアックな作品や特殊なフェチを持った方にも大満足してもらえることでしょう。マニアック作品で有名なのは 鬼父シリーズや鬼作シリーズのエロアニメ動画でしょうか。観たことが無い人はアニメなんて‥と思うのでしょうが、作品を閲覧していくうちに、ハマってしまったという人も数多くいるので、決して侮れないジャンルなのです。もちろん、元々アニメ好きでオタク傾向にある人も、オナニーの材料としてエロアニメを利用しているようです。最近どんなアダルト動画を観ようか悩んでいる人はエロアニメ動画を是非視聴してみてください。

彼氏がいるのに女の子とエッチなこと

つい先日の事です。あたしには彼氏がいるのに初めて女の子同士でエッチなことをしてしまいました。あたしもその友達にも彼氏がいましたが、お互いの彼氏の愚痴の話で盛り上がりそのまま友達の家に泊まることになりました。はじめは彼氏とのエッチがさ~とか言ってたんですけど、いつからかオナニーの仕方について喋っていました。やっぱり自分で触るのが一番気持ち良いよね~と言ってて。それから酔っていたっていうのもあるんですけど友達とふざけ合って触り合いっこをしてたんです。下着の上から友達の股間をちょっと擦って自分が感じるポイントを責めてみたら思わず「ンッ…」ってエッチな声が。

それを聞いたあたしもちょっと興奮してきてさらにそこのポイントを触ると少しずつ濡れてきたんです。もう指を止める事が出来ず触り続けると友達も腰を動かしてもっとエッチな声を出して喘ぎはじめました。もう下着がビッショリになるくらい濡れて「ダメッ!イっちゃう!!」って叫んだら勢いよく潮を吹きだして昇天しちゃってました。もう友達は完全に脱力状態。あたしも経験したことがないけど、ビデオで観る潮吹きと一緒でした。その後自分の家に帰って彼氏とセックスしてみたけど友達みたいに気持ち良くなることはできませんでした。レズ動画で潮吹きするシーンもよくあるけど、あんな風に気持ち良くなってみたいなって思います。

これは合法?〇リデリヘル嬢

デリヘル歴10年を超えるデリヘルマニアの私ですが先日鹿児島で長いこと利用しているデリヘル店に新人嬢が入店したという情報が入りました。見出しはよくある「業界新人!S級美少女」みたいな感じでした。サイトの紹介分もかなり気合が入っていた為ものは試しにと思って指名することにしました。ちなみに私が利用したデリヘル店は鹿児島市で営業するOLデリバリーヘルス店です。女の子がOLの格好をしてやってくるコスプレデリヘルみたいなものです。ラブホの部屋で待ちチャイムが鳴るとOLの制服を着た美少女が…サイトでは20歳と書かれていましたが、どう見てもそれ以下の顔つき。全くOLの制服が似合わない小さな体の女の子が恥ずかしながら私に挨拶してきました。とりあえず部屋に入れ会話を挟みながら一緒にシャワーへ

見れば見るほど子供のような体つきで全く20歳に見えません。じっと見ていると顔を赤らめて「あまり見ないでください…」と恥ずかしがるので、本当に業界新人なのだろう。これは大当たりだと思い早速ベッドに行きとりあえずフェラをしてもらうことに。「まだ苦手だけど頑張ります…」と言われました。その通りで舌先でちょっとだけ舐めて、咥えても苦しくなってすぐに口から出してしまうので全く感じる事が出来ないので、今度は私が責める事に。パイパンマンコを舌と指で徹底的に虐めてぐったりするまで責めてやりました。その後は女の子に素股の体勢で息子を刺激してもらい無事にフィニッシュ。まだ時間があったのでピロートークを舌のですが本当に小柄なので、思い切って未成年じゃないよね?と聞くとギクッとした表情でうつむきました。まさか本当に…?と私は内心焦ってしまってそれ以上聞くことが出来ませんでした。そしてそのまま時間になり彼女とお別れしました。後日また指名しようとお店に連絡すると体験入店で辞めてしまったとか。あれだけ可愛い子と会える機会なんて早々ないので残念で仕方ない気持ちです。

熟女からパンツもらう→からの筆おろし

童貞を失った時の話。高校時代俺は同世代の女の子に全く興味が無く母親と同じ位の熟女に惹かれる様になっていた。ある日近所に住む叔母さんの家へ一日厄介になる機会があった。んでこのおばさん結構美人で、肌の露出が割と多い私はまだ若いぞアピールの強い人だった。そんなおばさんを観ていると思春期真っ只中の俺は興奮を抑えきれず、気づけばおばさんの箪笥から下着を盗み出し隠れてオナニーをしていた。あともうちょっとでイキそうな絶頂を迎えるまさにその時、おばさんが部屋に入ってきた。「…パンツ盗ったでしょ?返しなさい。」最悪だ…そう思った時だった。「洗ったパンツなんてどうするの。履いてるのあげるからそれ返しなさい。」俺は一瞬パニックに陥ったが、十秒二十秒と時間が経つにつれ段々と言葉の意味を理解しはじめていった。こんな状況で拒否できる勇気も無かったので「じゃあ下さい」と言うと叔母さんはその場でパンティを脱ぎ始めそっと手渡してくれた。

叔母さんの目の前で生暖かさ残るパンティの芳醇な香りを楽しみつつ息子を片手でシコシコ。あっという間にイキそうになってしまい出そうだと伝えるとオナニーをじっと黙っていた叔母さんが俺のチンポにむしゃぶりつき始めた。ジュポジュポと今まで聞いた事のない卑猥な音で自分のチンポが飲み込まれる姿に興奮しながら叔母さんの口マンコに大量の精液を放出。「んんっ…」と口元からボタボタとザーメンを垂れ流していた。多分思った以上の量だったのでビックリしていたんだと思う。口に残った分をゴクッと飲みほし満足そうな顔をしていたのを今でも覚えている。結局それから毎日帰りに叔母さんの家に寄ってはSEX三昧。高校卒業までの間愛撫から挿入まで全てを教えてくれた。あれから20年程経った今、叔母さんとはなかなか会えていないが機会があれば熟した体を味わいたいと思う。

ギャンブル依存症の人妻に優しくしたら通い妻に

俺の職業はパチプ。ギャンブルなんて全うな職業ではないと思われるかもしれないが、月に安定して4~50万以上稼いでいるのでぶっちゃけそこらへんのリーマンよりも待遇は良い。その日も行きつけのホールで打っていると常連客の人妻が話しかけてきた。どうやら生活費をつぎ込んでしまう程に大敗してしまったらしい。「どうしよう…。○○君勝てそうな台教えてくれないかな…」と泣きそうな顔で訴えてくるので、本来は打ち子に打たせる予定だった台を譲ってあげる事にした。結果その人妻は投資したお金を全て取り戻したどころか数万円のプラスを出す程大勝。嬉しそうな顔で俺の所にかけよってくると「お礼がしたい」と言ってきたので俺の家でご飯を作って欲しいとお願いした。自宅へ着くと手際よく料理をはじめあっという間に美味そうな飯がテーブルに並んだ。俺がその飯を頬張っていると人妻がご飯なんかで良かったのかと質問された。俺は「本当はデートして欲しかったけど、ダンナさんが居るしね。ご飯で良いよ。」と密かに好意を寄せていた事を伝えた。

勿論旦那が居るので不倫は…という事だったが、今回限りは救われたお礼に一緒に寝ても良いと意外な返事が返って来た。早速ベッドへ向かいそっと彼女を押し倒してキスをした。人妻とキスをするのは初めてだったが、こう何というか女の魅力が全て詰まっている気がした。服を上から順番に脱がしてゆき胸やお尻をじっくり愛撫していくと、比例して完熟マンコはどんどん濡れていった。そして具合の良くなった穴から彼女の中へ挿入。中の肉が俺のイチモツを締付けて絡んで来るのが分かった。あまりの気持ちよさに一心不乱に腰を振り続け彼女の中で絶頂した。それから彼女は事あるごとにウチに来ては飯を作ってくれる通い妻の様になっていた。勿論セックスはその一回だけ。けれど今はお互いにとってこれ位の距離が丁度良いのかも知れない。

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