風俗談やエロ話まとめ エロ男爵養成所

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ギャンブル依存症の人妻に優しくしたら通い妻に

俺の職業はパチプ。ギャンブルなんて全うな職業ではないと思われるかもしれないが、月に安定して4~50万以上稼いでいるのでぶっちゃけそこらへんのリーマンよりも待遇は良い。その日も行きつけのホールで打っていると常連客の人妻が話しかけてきた。どうやら生活費をつぎ込んでしまう程に大敗してしまったらしい。「どうしよう…。○○君勝てそうな台教えてくれないかな…」と泣きそうな顔で訴えてくるので、本来は打ち子に打たせる予定だった台を譲ってあげる事にした。結果その人妻は投資したお金を全て取り戻したどころか数万円のプラスを出す程大勝。嬉しそうな顔で俺の所にかけよってくると「お礼がしたい」と言ってきたので俺の家でご飯を作って欲しいとお願いした。自宅へ着くと手際よく料理をはじめあっという間に美味そうな飯がテーブルに並んだ。俺がその飯を頬張っていると人妻がご飯なんかで良かったのかと質問された。俺は「本当はデートして欲しかったけど、ダンナさんが居るしね。ご飯で良いよ。」と密かに好意を寄せていた事を伝えた。 勿論旦那が居るので不倫は…という事だったが、今回限りは救われたお礼に一緒に寝ても良いと意外な返事が返って来た。早速ベッドへ向かいそっと彼女を押し倒してキスをした。人妻とキスをするのは初めてだったが、こう何というか女の魅力が全て詰まっている気がした。服を上から順番に脱がしてゆき胸やお尻をじっくり愛撫していくと、比例して完熟マンコはどんどん濡れていった。そして具合の良くなった穴から彼女の中へ挿入。中の肉が俺のイチモツを締付けて絡んで来るのが分かった。あまりの気持ちよさに一心不乱に腰を振り続け彼女の中で絶頂した。それから彼女は事あるごとにウチに来ては飯を作ってくれる通い妻の様になっていた。勿論セックスはその一回だけ。けれど今はお互いにとってこれ位の距離が丁度良いのかも知れない。