風俗談やエロ話まとめ エロ男爵養成所

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熟女からパンツもらう→からの筆おろし

童貞を失った時の話。高校時代俺は同世代の女の子に全く興味が無く母親と同じ位の熟女に惹かれる様になっていた。ある日近所に住む叔母さんの家へ一日厄介になる機会があった。んでこのおばさん結構美人で、肌の露出が割と多い私はまだ若いぞアピールの強い人だった。そんなおばさんを観ていると思春期真っ只中の俺は興奮を抑えきれず、気づけばおばさんの箪笥から下着を盗み出し隠れてオナニーをしていた。あともうちょっとでイキそうな絶頂を迎えるまさにその時、おばさんが部屋に入ってきた。「…パンツ盗ったでしょ?返しなさい。」最悪だ…そう思った時だった。「洗ったパンツなんてどうするの。履いてるのあげるからそれ返しなさい。」俺は一瞬パニックに陥ったが、十秒二十秒と時間が経つにつれ段々と言葉の意味を理解しはじめていった。こんな状況で拒否できる勇気も無かったので「じゃあ下さい」と言うと叔母さんはその場でパンティを脱ぎ始めそっと手渡してくれた。 叔母さんの目の前で生暖かさ残るパンティの芳醇な香りを楽しみつつ息子を片手でシコシコ。あっという間にイキそうになってしまい出そうだと伝えるとオナニーをじっと黙っていた叔母さんが俺のチンポにむしゃぶりつき始めた。ジュポジュポと今まで聞いた事のない卑猥な音で自分のチンポが飲み込まれる姿に興奮しながら叔母さんの口マンコに大量の精液を放出。「んんっ…」と口元からボタボタとザーメンを垂れ流していた。多分思った以上の量だったのでビックリしていたんだと思う。口に残った分をゴクッと飲みほし満足そうな顔をしていたのを今でも覚えている。結局それから毎日帰りに叔母さんの家に寄ってはSEX三昧。高校卒業までの間愛撫から挿入まで全てを教えてくれた。あれから20年程経った今、叔母さんとはなかなか会えていないが機会があれば熟した体を味わいたいと思う。